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あれよ、あれ。

 

嬉しい時は、世界が随分違ってみえる途端に自分の人生に自身が持てるくらい舞い上がる。悲しい時は、電波が弱いテレビみたいに目の前がかすんでしまう。だから素晴らしいなと思うのだけれど。「恋は 恋は 弱い女を どうして泣かせるの。」